2025年 03月 02日
怒りを覚えた昨日のトランプ/ゼレンスキー、オーバルオフィスミーティング |
しかし、昨日メディアに放映されたオーバルオフィスでの様子には怒りを覚え(怒りに震え、と言った方がいいかもしれない)、感情が昂ったまま今ここに気持ちをぶつけています。
しかし、昨日放映された様子には、トランプ大統領とヴァンス副大統領が傲慢さと無礼さを持って、相手を見下しているようにしか見えませんでした。
どこかの国のリーダーのように逃げることもなく、戦争が勃発した当日からウクライナの国と国民のために先頭に立って戦い続けてきたゼレンスキー。
一人間として悲しみや怒り、苦しみや悔しさを常に抱え、方や国のリーダーとして凛として戦い続けるゼレンスキー。
もちろん、多くの犠牲者を出す前に降伏、または休戦を選択することもできたであろうと言う意見や非難もあるでしょう。
しかし、昨日のトランプとヴァンスの攻撃は、彼らの傲慢さを引っ提げて弱者を攻撃しているようにしか見えませんでした。
これは決してアメリカ国家としての姿勢ではなく、トランプ陣営の姿勢であり、今やアメリカの国際的な位置が変わろうとしているように見えます。
本当に信じられない。。。
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by villagecafe2
| 2025-03-02 00:57
| ひとり言
|
Comments(2)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
> 鍵コメさん
コメントいただきありがとうございます。
難しい状況の中、最良の選択をしてほしいと思います。
コメントいただきありがとうございます。
難しい状況の中、最良の選択をしてほしいと思います。





